2006年05月31日

[燃費]

ガソリンは早朝に入れると燃費が良くなるそうです。

ガソリンは温度が低くなると体積が少なくなる性質があるためで、気温の低い冬や、早朝にガソリンを入れれば、暖かくなってから体積が増え、その分走れるというわけです。

全然関係ないですが「靴を買うなら、夕方に買え」というのを思い出します。

朝、足にぴったりの靴を買うと、さんざん歩いたあとの夕方には足がつぶれているので、靴がきつくなるからです。

くだらない理由ですね。そもそも朝イチで靴買わないですよね。



ちなみに、他にも燃費を良くする方法として、

アクセルをなるべく踏まない(惰性ではしる)」

「高速ではスリップストリームにつく(他の車に前を走らせる)」

「ガソリンを満タンにしない(重くなるから)」

など様々あるようです。

そんななか、「白い車に乗る」というのもあります。

白い車は、黒い車に比べて車内の温度があがらず、クーラーをあまり使わないで済むためです。

ラッキーなことに、僕の車は白いです。
でも、それを聞いても、もうどうしようもない気もしますね。


posted by molten at 18:35| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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